北斗の拳@大事典

北斗の拳の解説

北斗の拳の解説


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北斗七死騎兵斬 : ケンシロウ 北斗神拳

北斗七死騎兵斬 : ケンシロウ
ラオウとの戦いの時、黒王号にまたがりながら戦うラオウに放とうとした技。効果は不明だがラオウのかぶっていた兜を割り、顔に傷をつけた。恐らく騎兵(馬上)の敵専門の技か。