北斗の拳@大事典

北斗の拳の解説

北斗の拳の解説


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七星点心 : ケンシロウ 北斗神拳

転龍呼吸法 : ケンシロウ
師父・リュウケンが継承者争いに敗れたラオウに放とうとした技。北斗七星の動きをする事で気配が読まれずに相手を追い込むもの。しかし、病魔に侵されていたリュウケンは技を放ちきる前に倒れ、ラオウに殺された。なお、このときラオウも習得し、ラオウがケンシロウとの闘いで使うことで結果としてケンシロウに伝授されることとなった。なお、ケンシロウもこの奥義を使うが、カイオウには見破られてしまった。