北斗の拳とは

北斗の拳とは

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『北斗の拳』

 

核戦争後の荒れ果てた世の中が舞台。

 

暴力が支配し、完全なる弱肉強食の世界で、伝説の暗殺拳である『北斗神拳』の伝承者ケンシロウの活躍と生き様を描いた作品。

 

「週間少年ジャンプ」(集英社)で、1983年〜1988年に連載され、ジャンプは1984年末に400万部を達成し、のちに600万部を達成する。

 

この北斗の拳の影響がどれほど大きかったかが伺える。

 

「お前はもう死んでいる」や「ひでぶ」など、数多くの名言を生み、当時子供の間で大流行した。

 

 

『北斗神拳』

 

一子相伝の暗殺拳で、中国拳法の一派とされている。人間のなかに眠っている潜在能力を100%活用する。

 

人間の体に708あるといわれる「経絡秘孔」を突くことで、人体を内部より破壊する一撃必殺の最強拳法。

 



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