ラオウの名言名セリフA

ラオウの名言名セリフA

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恐怖はやがて伝説となり そして

 

この拳王の名を絶大にする!!

 

拳王恐怖の伝説は今より始まる!!

 

きさまごときに打ち倒される

 

拳王ではないわ〜!!

 



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この地を 北斗神拳二千年の

 

終焉の地としてくれるわぁああ!!

 

この世の覇者の拳!

 

死出の土産に持っていくがいい!!

 

必殺の間合いに入ってこねば

 

このオレは倒せぬわ!!

 

やはり神はおれとの戦いを

 

望んでいるのだぁああっ!!!

 

わが生涯

 

最強の敵がまたひとり!!

 



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剛は殺! 柔は情!

 

剛の道にふみ込めなかった

 

きさまの優しさが命取りになった!

 

死ねばなにごとも無!!

 

どんな死も 汚れたヤセ犬の死と

 

かわらぬ!!

 

きさまはまだ秘拳を隠しておる・・

 

試してみよ!その秘拳を!!

 

きさまはこのわしに

 

近寄ることすらできんのだ!!

 

きさまがみたものは

 

わしの闘気! ”気”だ!!

 

【幼き頃のラオウ】

 

もしオレが道を誤ったときは

 

おまえの手でオレの拳を封じてくれ!

 

きさまは自分の拳を封じられたのだ

 

おれはただ待っていればいい!

 

この闘いを汚す者は許さぬ!!

 

三日間命を与えられた者は

 

その三日間 死の恐怖におびえ嘆き

 

そして悲しみぬくのだ!!

 

おれはおれの帝国を築くまでは

 

決して死なん!!

 

むうっ なんと!?

 

この拳を受けとめおったか!!

 

これが・・オレがこの生涯で流す

 

最後の涙となろう!!

 

逃げていては

 

北斗神拳伝承者の名がなくぞ!!

 

拳の強弱はそもそも天賦の才!!

 

天賦の才なくして

 

おのれの拳はつかめぬ!!

 

この傷の回復を計る相手は

 

この世におぬししかおらぬ!!

 

おろかなやつだ・・

 

情けはおのれの拳をくもらすのみ

 

心を捨て 執念もなにもない

 

きさまの腑抜けた拳では

 

このおれは倒せぬぞ!!

 

あの雲は

 

時代そのものの動きだったかっ!!

 

今や天をめざすおれの拳!

 

とくとみせてやるわ!!

 

余計な情は無用だ!

 

この勝負 すでに見えた!!

 

迷いも見えぬ!!怯えも見えぬ!!

 

死期がきさまの拳を高めたか!!

 

今日が きさまとおれの

 

戦いの始まりなのだ!!

 

今が夜ならば きさまの目には

 

死兆星がハッキリとみえるわ〜!!

 

おまえを支えているものは・・

 

もはや気力だけだ!!

 

きさまへの死の死者は 病ではなく

 

このおれだったのだぁーーーっ!!

 

おまえたちには死あるのみ!!

 

回復を計る稽古台にもならぬわ!!

 

その甘い性格でよくぞ今日まで

 

生き延びてきた!!

 

それだけはほめてやろう!!

 

ふたりならばおれを倒せるものを!

 

きさまはきっと

 

死兆星をみたのであろう!

 

その眼光・・・!

 

力はまだ衰えてはいないようだな

 

二度は助けぬ!

 

黒王号をこれほどおびえさせたのは

 

きさまが初めて!!

 

この拳王に

 

無抵抗は武器にはならぬ!!

 

うぬはこの拳王の力を見誤ったわ!

 

さすがにわが父リュウケンと

 

龍虎と並び称された男だ!!

 

今のうちに走るがいい!

 

おれはまた帰ってくる!!

 

な・・・なんと・・

 

わ 我が頭上に死兆星が!!

 

塵と砕けよ!!!

 

ケンシロウとの最後の戦いで、闘気溢れる剛拳で先制攻撃を仕掛けるラオウの一声

 

この哀しき眼光こそ

 

俺が恐怖を感じたもの!!

 

今こそ貴様の血とともに

 

恐怖を飲みこんでくれるわああ!!

 

倒しても何度も起き上がってくる山のフドウ。その眼差しは、かつて恐怖したケンシロウの悲しき眼光そのものだった

 

う・・・うぬはその哀しみを背負い

 

北斗二千年の中で

 

最強の男になったというのか!?

 

北斗二千年の長い歴史の中で、今まで誰も身につけたことがなかった北斗神拳究極奥義無想転生を帯びたケンシロウに、畏れ驚愕するラオウのセリフ

 

この俺も この心を血に染めて

 

哀しみを背負うことができたわ!!

 

北斗錬気闘座で全てを賭けた戦い。無想転生を身につけ圧倒的に有利なケンシロウがすぐにケリをつけると思われたそのとき、なんとラオウも無想転生を発動させる。背負った哀しみとは一体!?

 

あの日から・・・

 

戦いは始まっていたのだ!

 

幼きある日、二人の前に現れたユリアは無表情で言葉も話さなかった。しかし、ラオウとケンシロウに出会ったことでユリアに感情が戻る。そのときリュウケンは、いつかこの二人が争うであろうことを予感していた。果たして、今・・

 

きさまは知らぬ 背に恐怖を背負った

 

人間の力をな!!

 

秘孔があらわに・・・

 

しかもあのような位置に!!

 

水面のごとく静かなるその奥底に

 

火の激しさをもった男よ!!

 



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