レイの名言名セリフ

レイの名言名セリフA

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もう俺に弱点はない!!

 

アイリは俺から離れた・・・

 

自分の意志で生き!!

 

自分の意志で死んでいくだろう!!

 

時代の流れに翻弄され続けたアイリが、自ら戦おうとする姿を見せたときに言ったセリフ

 

衰えたな ユダ・・・・・

 

南斗水鳥拳奥義飛翔白麗(ひしょうはくれい)により、ユダとの勝負に決着がついた瞬間言ったセリフ

 

ユダ・・・・・俺の最期をかざるに

 

ふさわしい男だ!!

 

マミヤは凄惨な過去を背負っていた。そしてその原因は同じ南斗六聖拳の一人ユダ。レイは残り少ない命をマミヤのために使うことを決める

 



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南斗水鳥拳の伝承者の名にかけて

 

ユダ!きさまを処刑する!!

 

乱世に乗じ、南斗六聖拳を崩壊へ導いた裏切り者の男ユダ。同じ南斗六聖拳の一人、そして南斗聖拳を極めたものとして許すわけにはいかない

 

お・・・お前は生きねばならん!!

 

たとえ相討ちでも

 

それは負けと同じだ!!

 

レイの制止を振り切り、ラオウと戦おうとするケンシロウに向けて言ったセリフ

 

フッ・・・愛を知らぬおまえには

 

決して分かるまいっ!!

 

身も心も朽ちているはずのレイが、思った以上に強いことに驚愕しているユダに向かって言ったセリフ

 

あとは 死に方の問題だ!

 

死に方のな・・・

 

拳王との戦いで死の秘孔を突かれたレイ。妹をさらわれ世の中を恨み、人の心を捨てていたレイは、ケンシロウやリン、マミヤなどと出会うことで心を取り戻すことができた。そんなレイに残された問題はたったひとつ

 

うむ・・・・・死んでいる

 

ケンシロウだと知らずに戦いを挑み倒された狗法眼ガルフに、「もしかして俺は・・?」と聞かれあっさり答えたセリフ

 



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ラオウの首は 俺がとる!!

 

初めてラオウと出会ったレイは、その強さを十分理解できていなかった。ケンシロウやリンたちへの恩義を戦うことでしか返せないレイは、無謀にもラオウに向かっていく・・・

 

戦えば・・死ぬ!!今は・・・

 

今は逃げろ!!

 

ラオウと戦おうとするケンシロウを必死に止めるレイのセリフ

 

どうやらまた一つ

 

大きな借りができちまったな

 

ケンシロウの冷静な判断で危機を脱し、無事妹のアイリを救い出せたことに感謝

 

ま・・・まるで静水のように!!

 

トキの流れるような身のこなしをみてひとこと

 

バカめ・・・

 

ケンの怒りに火を注ぐだけだ

 

追い詰められたアミバがトキや北斗神拳を愚弄したのを聞いて言ったセリフ

 

き・・・きこえる・・・

 

ユダのあざわらう声が・・・・・

 

マミヤの悲劇の過去を作った張本人であるユダを倒すため、居城へ向かうレイとケンシロウ。しかしそこにユダの姿はなかった・・・図られたと知り悔しさをにじませるレイ

 

なんという凄絶な死だ!!

 

ただこの通路を守るためだけに!!

 

通路が塞がれないように、巨大な石を支えたまま絶命しているライガとフウガを見て絶句するレイ

 

おまえらは いいリーダーを

 

もったようだな・・・!

 

村人の青年が殺されても顔色一つ変えなかった村のリーダー、マミヤ。その冷静さを褒めるレイだが・・・

 

マミヤ・・もう戦いは捨てろ!

 

自分の手で 未来を

 

捨てることはないんだ!

 

忌まわしい過去から女であることを捨てたマミヤ。死期の近いレイは、愛するマミヤが幸せになることを望んでいる

 

南斗水鳥拳の鋭い手刀は

 

大気の中に真空波を生む!

 

ならばそこで馬ごと死ぬがいい!!

 

無謀にもラオウに挑むレイ。しかしラオウはレイを見下し、馬上から降りようともしなかった。なんという屈辱!!

 

フッ おおかた人質でもとられて

 

衛士になりさがったのだろう

 

カサンドラ監獄の門番ライガ・フウガについて鋭い読みをみせる

 

俺はおまえを倒さねばならん!!

 

許せ!ケン!!

 

さらわれたアイリを助けたいがために冷静さを欠いているレイは、敵の策略にはまりケンシロウに攻撃を仕掛ける

 

やつの心の中にユリアがいるかぎり

 

誰もやつの心を

 

開くことはできんぞ!!

 

ケンシロウに心惹かれたマミヤに言ったセリフ

 

俺は生きねばならん!

 

胸に七つのキズを持つ男を

 

殺すまでは!!

 

妹アイリをさらった男を見つけ出すために鬼となり生きる

 

なにぃ!?

 

け 拳王!! こ この男が!?

 

突如現れた異様な雰囲気を持つ男。巨大な馬にまたがった巨大な男、そのものこそ北斗の長兄にして世紀末覇者ラオウその人であった

 

トキ・・・世話になった・・・

 

レイの最期。死にゆく直前、仲間に一言残していく

 

おまえたち・・

 

食料は もっているのかい?

 

女装して悪党をおびき寄せ食料を奪うレイの図。悪党は“ウヒョー”と有頂天

 

フッ・・・

 

とうとう最期の時がきたらしい・・

 

ラオウに突かれた死の秘孔のタイムリミットがとうとうやってくる

 

やはりケン!!

 

きさまが死ぬしかない!!

 

妹のアイリを人質に取られ取り乱しているレイは、敵の策略にまんまとはまり、ケンシロウを倒そうとする

 

なんだぁ きさま〜っ!!

 

邪魔をするなぁあああ!!!

 

探していたアイリが目の前に現れたため近づこうとしたが、その瞬間土中に隠れていた牙一族に攻撃されたため、キレながら言ったセリフ

 

来るな!!来ては ならぬ・・・

 

俺はお前にだけは 俺の砕けゆく

 

無様な死に方を みせたくない・・

 

レイにとうとう死が迫る。秘孔で死ぬゆく死に様は、マミヤだけには見せたくなかった

 

や・・・やめろ!!

 

ボウガンなど役には立たん!!

 

全ての者が戦えなくなっている今、まともに戦えるのは自分しかいないと、ラオウに向かってボウガンを向けるマミヤに向かって言ったセリフ

 

な なにィ!? 手綱を握ったまま

 

や・・奴は動いていなかった・・・

 

相手が拳王でも勇敢に挑むレイ。飛び込んだレイはラオウの無数の拳に吹き飛ばされる。しかし、ラオウの腕はそのまま動いてはいなかった

 

俺たちがいなけりゃ 死んでたな

 

カサンドラ監獄の門に厳然と立っていたのは銅像ではなく、ライガとフウガという門番の拳士だった。気づかずに進もうとしていたマミヤに軽くひとこと

 

大丈夫だ・・・今 俺は・・

 

どんな苦痛にも耐えることができる

 

残り少ない命をマミヤのために使うと決めたレイ。マミヤの人生を悲劇のものとした張本人、妖星のユダのもとへ向かう途中で血を吐く

 

こ・・・この男が・・・

 

トキ!!・・・・・

 

本来なら北斗神拳伝承者になるはずだったという天才拳士、トキをはじめてその目で見たレイ

 

俺は・・一度は人間としての自分を

 

捨てた男だ・・・

 

人間の心を捨て乾ききった自分を救ってくれたケンシロウたちに感謝するレイ。救ってくれた恩人たちのためなら、命を捨てるのも惜しくはない義星の男

 

おまえがラオウか・・!

 

ちょうどいい・・

 

この場で俺が片づけてやろう!!

 

すでにレイの頭上には死兆星が・・

 

だまれ!!

 

たとえこの身が砕かれようと!!

 

追い詰められながら、なおもラオウに立ち向かうレイ

 

指がなくては突きようがないか・・・

 

北斗残悔積歩拳をくらい足が勝手にビルのへりに向かっているアミバ。自分で秘孔を突いて止めようとするも、すでに指は秘孔により失っていた

 

ならばきさまにも

 

おれの真髄を教えてやろう!

 

ラオウにも臆せず立ち向かうレイ

 

フッ・・・こんな時代だ・・・

 

男たちの命は短い・・

 

しかし女は子を産み・・・・・

 

そして 物語を語り継ぐ!!

 

男の戦いの物語を!!

 

まさかこの手で 貴様を

 

倒すことになろうとはな!!

 

妹のアイリを助けたければケンシロウを倒せと、アイリを人質にしている牙大王に言われ、アイリを助けたいあまりその術中にはまるレイ

 

ユダ・・おまえもまた孤独・・

 

だが・・おれもすぐに行く・・・!

 

さらばだ!南斗六聖拳伝承者

 

妖星のユダ!!

 

レイにユダが倒された瞬間、ユダの部下たちは今まで仕えてきたことが嘘のように逃げ出した

 

行こう・・俺には時間がない・・・

 

迫りくる死を感じながら、同じ南斗六聖拳の男ユダを倒すために居城へ向かうレイ

 

つ・・・ついに!!

 

ラオウが地上に降り立った!!

 

ケンシロウを若輩者と見下していたラオウだが、トキの出現によりとうとうその体を馬上より降ろす

 

みんな!!俺に力を貸してくれ!!

 

自己犠牲の最終必殺技、南斗究極奥義断己相殺拳でラオウとの相打ちを図るレイは、心のなかで必死に叫ぶ

 

おまえはなぜか 平和な時代の

 

懐かしい匂いがした・・・・・

 

ケンシロウとレイ、戦いたくない者同士が戦わねばならない状況に・・・

 

フ・・・俺はこのまま

 

死んでいくのか・・・・・

 

ユダの策略により最後の目的を断たれ、もはやレイの命は風前の灯となっていた

 

俺には 無数の鋭い拳の

 

攻撃がみえた!!

 

勢い良く飛びかかったレイの攻撃は無数の突きに妨げられる。しかしラオウは手綱を握ったまま微動だにしていなかった・・・一体これは!?

 

しあわせにな!

 

マミヤへ向かっていった最期の言葉

 



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