北斗の拳

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ボルゲの名言名セリフ②

【狂乱の復讐鬼ボルゲ】 【ボルゲの名言・名セリフ】  1 / 2 / 自分で死のうなんて 許さねえ! まだまだオレの怨みは 晴れなああい!! 復讐の宴(うたげ)は 始まったばかりだ~!!   のたうちまわれ 生きたまま地獄を 味わわせてやるわ~~!!   コノヤロ~~ 人の目つぶしておいて 知らねえとは いわせねえぞ!!   このヤローー またしてもオレの体を! 許せ […]

ボルゲの名言名セリフ①

【狂乱の復讐鬼ボルゲ】 【ボルゲの名言・名セリフ】  1 / 2 / ゾルド~~~ この傷に見おぼえないがあ? おまえがつけた傷だ あっあっあっ 20年前になあっあっあっ このオレ様に 傷をつけたやつは 一生忘れねえっ 皆殺しだ あっあっあ   目はみえずとも この耳から逃られない あっあっあ~~ そしてオレが 地獄の淵から 持ちかえった この拳法からもなあ~~!!   七つの […]

バルガの名言名セリフ

【元ラオウ直属の猛将バルガ】   確かに一度は 治まりました・・ しかしその平安ゆえに われら武に生きる者たちは 目標を失い 治世の術も見失って しまいました そのスキに乗じ コウケツ達狡猾な ハイエナどもが 時代を食い荒らしたのです   笑うがいい ケンシロウさん・・・ もはや狼は 牙をもがれ 狼として生きる術を 失ったのです!!   わかる!わかるぞ!! オレの血 […]

リュウの名言名セリフ

【ラオウの忘れ形見リュウ】   な・・なんてやつだ! 命よりも 男の誇りをとるって いうのか! 強い! 男の誇りって強い!   だめだよ おまえひとり死んだって! おとなが戦えないなら おれたちが!! おれたちが 戦うんだよ!!   もうやめておじちゃん ぼくがその女のかわりに 殺されてもいい だからやめて おじちゃんも哀しい人 父と同じように   オレはケ […]

ゼブラの名言・名セリフ

【カイオウ配下の下劣な実力者修羅ゼブラ】   フッフッフ 悲しきは手負い!! 五体満足な 羅将ヒョウであれば この鉄鎖(てっさ)などに 首をとられぬものを!!   フヒャハー!! いつ目覚めるかは 誰にもわからなーーい!!   フビハハハ!! フヒャハハ!! ヒヒヒ まるで犬ですわなあ!! これがまさか 羅将ヒョウとは なさけなあ~~~~~い!!   これで […]

ギョウコの名言名セリフ

【ブタと思われるのを嫌う修羅ギョウコ】   おまえ 今 ブタだと思ったろう ふとったぁ~~~!! それがブタだと思っている 証拠だあ そうだろ?   このヤロオ オレはブタじゃねえ!! オレをブタだと言ったやつあ 殺してやる   グフ・・・ オレはな ブタじゃねえ やつを倒せば 羅将も地位も夢じゃねえ!!   とどめをさしてくれるわ! てめえなんぞ 一撃で肉 […]

コウケツの名言名セリフ

【食料で支配する計算高い悪党コウケツ】   ここをこ――― 開墾してえ するとこうなるわけや ぷ~~~!! まわりはほんと バカばっかしや!! カカカカカカ!! ええ時代になったの~~ ほほほ!!   なに!? それはまちがいよ!! 死体はきりきざんで 畑にまきなさあい それが荒地を甦らせる 早道じゃからねえ!!   フ・・ 時代を読めぬ馬鹿めが きさまのような亡霊が […]

アサム国王の名言名セリフ②

【サヴァ国の一枚岩アサム国王】 【アサム国王の名言・名セリフ】  1 / 2 / 人の皮をかぶった野獣め! 今こそきさまを 始末してくれるわ!!   オ・・オレは 王などには なりたくなかった!! ただ父として 一介の兵士として 死にたかった!! だが許されなかった! うぬら野獣どもが いる限りな!! 野獣の心しか持たぬ きさまらに わかるか オレの心が!! 親の心が わかるかーー!! […]

アサム国王の名言名セリフ①

【サヴァ国の一枚岩アサム国王】 【アサム国王の名言・名セリフ】  1 / 2 / さあ こい どん牛(ぎゅう)!!   感づかれてはならぬ こ・・このアサムが 病に冒されているなどと この国はアサムという 一枚岩の上に乗った国 このオレが倒れれば 国もまた崩壊する   女に何がわかる!! 男の性情(せいじょう)は 拳を交えてみねば わからぬ!!   かつてこの国のため […]

戦士達の名言名セリフ③

【それぞれの思いを胸に抱く戦士達】 【戦士達の名言・名セリフ】  1 / 2 / 3 / 【アサム国王の長男カイ】 この命で そのふたりを 見逃してやってくれ!! 頼む! こ・・・このオレは 長兄(ちょうけい) わが弟達を 殺すことはできぬ!!   笑え!! ち・・父が目覚める!! 親父に気づかれてはならん!! よ・・ようやく 三人がひとつになったのだ オ・・オレが欠けるのを 悟られては […]

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