北斗の拳技一覧①【北斗神拳】

北斗の拳技一覧①【北斗神拳】
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【技名・読み方・特徴】

[ケンシロウ]

『北斗百烈拳(ほくとひゃくれつけん)』
相手の体に連続して無数の突きを入れ込む拳

『二指真空把(にししんくうは)』
相手が放ったボウガンの矢をニ本の指で受け止め、そのまま相手に投げ返す技

『岩山両斬波(がんざんりょうざんは)』
頭を叩き割るほどの手刀を相手に入れ込む

『北斗残悔拳(ほくとざんかいけん)』
相手の両こめかみの秘孔を指で深々と突く

『交首破顔拳(こうしゅはがんけん)』
相手の両耳の後ろと顔面の秘孔を突く

『五指烈弾(ごしれつだん)』
相手の掌の秘孔を突くことで手首より先の部分を破壊する

『北斗柔破斬(ほくとじゅうはざん)』
分厚い脂肪を蹴りで押し除け、あらわになった秘孔に突きを入れる

『北斗鋼筋分断脚(ほくとこうきんぶんだんきゃく)』
相手の両腕の筋力を激しく劣化させる技

『北斗神拳 空極流舞(ほくとしんけん くうきょくりゅうぶ)』
空気のような軽やかな身のこなしであらゆる方向からの攻撃をかわす

『北斗壊骨拳(ほくとかいこつけん)』
相手の眉間の秘孔を突く

『北斗虚無指弾(ほくときょむしだん)』
指から放った闘気ですばやく相手の頭部の秘孔を突くことで数日間の記憶を奪う

『北斗断骨筋(ほくとだんこつきん)』
相手が繰り出した拳を交わしながらその腕の秘孔を突く

『北斗神拳奥義 転龍呼吸法(ほくとしんけんおうぎ てんりゅうこきゅうほう)』
並の人間では30%しか出せない潜在能力を100%すべて引きだす呼吸法

『北斗七死星点(ほくとしちしせいてん)』
相手の体に北斗七星の形に沿って秘孔を突いていく技

『北斗千手壊拳(ほくとせんじゅかいけん)』
一瞬にして無数の拳を相手の体中に叩きこむ

『北斗神拳秘伝 聖極輪(ほくとしんけんひでん せいきょくりん)』
他の者を欺くため、お互いが一時的に仮死状態になるための相手への合図

『北斗龍撃虎(ほくとりゅうげきこ)』
争いに見せかけ互いに仮死状態になることで第三者を欺くための布石の拳

『岩山両斬波(がんざんりょうざんは)』

『北斗八悶九断(ほくとはちもんくだん)』
八つの苦しみを与え、体を九つの破片に爆発させることで相手の息の根を止める技

『北斗神拳奥義 醒鋭孔(ほくとしんけんおうぎ せいえいこう)』

『北斗神拳奥義 秘孔封じ(ほくとしんけんおうぎ ひこうふうじ)』

『北斗神拳奥義 残悔積歩拳(ほくとしんけんおうぎ ざんかいせきほけん)』
自分の意志とは無関係に足を後ろへ進ませてしまう北斗神拳の奥義

『北斗鋼裂把(ほくとこうれつは)』
鋼鉄をも引き裂くことができる指であらゆるものを引き裂く

『北斗七死騎兵斬(ほくとしちしきへいざん)』
馬上にいる相手に頭上より攻撃を仕掛ける

『北斗神拳奥義 水影心(すいえいしん)』
一度戦った相手の拳を己の分身とし、自在に使うことができる北斗神拳の奥義

『北斗神拳秘奥義 天破の構え(ほくとしんけんひおうぎ てんはのかまえ)』
天乱れた時、天をも破るといわている北斗神拳究極の秘奥義

『北斗神拳奥義 天破活殺(ほくとしんけんおうぎ てんはかっさつ)』
相手に触れることなく指先から放った闘気で秘孔を突く

『北斗有情猛翔破(ほくとうじょうもうしょうは)』
相手の体に無数に拳を叩き込み、最後に強烈な一撃をみぞおち辺りに入れる。有情拳ゆえに苦痛はない

『北斗天帰掌(ほくとてんきしょう)』
北斗同士で真剣勝負をする際、もし誤って相手の拳に倒れても悔いを残さず天に帰ることを誓う勝負前の儀礼

『北斗神拳究極奥義 無想転生(ほくとしんけんきゅうきょくおうぎ むそうてんせい)』
無より転じて生を拾う北斗神拳究極奥義。無の状態のため攻撃はあたらず、逆にこちらからの攻撃は防げない

『北斗神拳奥義 幻闇壊(ほくとしんけんおうぎ げんおんかい)』

『天将奔烈(てんしょうほんれつ)』
両腕を素早く前に突き出すと同時に両掌から激しい闘気を放つ

『拳盗捨断(けんとうしゃだん)』
振りおろした手刀をガードさせることで相手の腕を破壊する技

 

[ラオウ]

『無想陰殺(むそういんさつ)』
気配を読み、殺気との間合いを見切ることで無意識無想に繰り出される必殺拳

『北斗神拳奥義 闘勁呼法(ほくとしんけんおうぎ とうけいこほう)』
全エネルギーを拳に込めることで破壊力を高める剛拳の呼吸法

『北斗剛掌波(ほくとごうしょうは)』
掌から周りがすべて吹き飛ぶほどの凄まじい気を放つ

『天将奔烈(てんしょうほんれつ)』
闘気を一気に放って相手を吹き飛ばし滅するラオウの必殺拳

 

[トキ]

『北斗有情拳(ほくとうじょうけん)』

『有情破顔拳(うじょうはがんけん)』
相手に痛みを感じさせない有情拳の一つ。死ぬ間際に天国を感じさせる

『北斗有情断迅拳(ほくとうじょうだんじんけん)』
苦痛を生まない有情拳の一つ。素早い動きで多数の敵の秘孔を突く

『北斗天帰掌(ほくとてんきしょう)』

『北斗神拳奥義 闘勁呼法(ほくとしんけんおうぎ とうけいこほう)』

『天翔百裂拳(てんしょうひゃくれつけん)』
空中で放つ百烈拳

 

[ジャギ]

『北斗千手殺(ほくとせんじゅさつ)』
相手の頭上から無数の突きを繰り出す

『北斗羅漢撃(ほくとらかんげき)』
両腕を素早く動かし無数の残像を見せながら素早い突きを繰り出す

 

[リュウケン]

『北斗神拳奥義 七星点心(ほくとしんけんおうぎ しちせいてんしん)』
人間の動きの中にある七つの死角をたどり、敵を封じこめ死へと導く北斗神拳の奥義。七つの死角はちょうど北斗七星の形をしている

『北斗仙気雷弾(ほくとせんきらいだん)』
空中で体を多数に分身させながら攻撃をする

 

[コウリュウ]

『七星抹殺(しちせいまっさつ)』
己の命を捨てて相手の命を奪う相打ちをねらう拳

 

[バラン]

『北斗神拳 七点掌(ほくとしんけん しちてんしょう)』
緩やかな構えから左右より無数の突きを繰り出す

『残影蠍拳(ざんえいかつけん)』
上段攻撃をフェイントにして下方に攻撃を繰り出す

『天将奔烈(てんしょうほんれつ)』