ケンシロウの名言名セリフ⑪

ケンシロウの名言名セリフ⑪
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北斗神拳正統伝承者ケンシロウ

 

きさまによって全てを失った・・・

俺の・・この俺の怒りだあ!!!

自分の名を語りあらゆる悪行を重ねてきたジャギに、怒髪天を衝く最後の一撃を放つ

 

きさまが今まで積みかさねてきた

罪の重さ!一歩一歩かみしめて

のぼってくるがいい!!

聖帝十字陵での戦いにおいて、十字陵の階段を登ってくるサウザーに向かって言ったセリフ

 

ジャギ・・俺の名をいってみろ!!

ケンシロウの名を語りさんざん大悪事を重ねてきたジャギに、北斗神拳正統伝承者の裁きが下る

 

たとえ99%勝ち目がなくても・・・

1%あれば・・戦うのが

北斗神拳伝承者としての宿命だ!!

ラオウとの初対峙において、止めようとするレイに向かって言ったセリフ

 

北より おまえたちに

死を告げるために!!

ラオウとの死闘から長い月日が過ぎ、一旦収まりを見せた世も再び荒れ始めていた。成長したリンとバットはそんな世を正すため戦い続けていた。あるとき、自分たちへの見せしめのために村人が処刑されそうになる。死を覚悟して助けようとしたそのとき、あの男が現れた。「なんだきさまは!何しにきたぁ!!」といわれて静かに答えたセリフ

 

貴様の気(オーラ)は

このおれの血が破る!!

恐怖の覇者拳王の圧倒的な闘気。その闘気は北斗神拳伝承者の血が打ち砕く

 

貴様の髪の毛一本すら

この世には残さぬ!!

命の恩人シュウの仇。サウザーへの怒り爆発

 

きさまが握るのは

天ではなく死兆星だ!!

ラオウと初めて真正面からの対峙。最初は全く歯が立たなかったが、トキ、マミヤ、レイの思い、そしてリンの涙がケンシロウに大いなる力を与える。天を握らんとする暴星覇王の意地と北斗神拳正統伝承者の誇りが激突

 

北斗神拳を身につけた俺は

二千年もの間 一子相伝によって

受け継がれてきた

暗殺者としての血が流れている

 

それほど死にたいか!

ならば死をくれてやる!!

トキに深手を負わせケンシロウを怒らせようとする、天狼星リュウガに対し言ったセリフ。しかしリュウガの悪行には理由があった・・・そしてさらに驚愕の真実が!?