リュウケン

北斗の拳キャラクター紹介⑯

世紀末を彩る個性あふれる登場人物のご紹介。 先代北斗神拳伝承者リュウケンについて 第63代北斗神拳伝承者。ラオウ、トキ、ケンシロウ、ジャギの師匠であり義父。かつてコウリュウと伝承者の座を争った。 北斗神拳正統伝承者にケンシロウを選んだ後、己の道を進むために去ろうとするラオウの拳を封じようとしたが、あと一歩のところで病の発作が起こり逆にラオウにとどめをさされてしまった。 原作ではその素性があまり語ら […]

北斗の拳名場面集⑧

ラオウとリュウケン 北斗の長兄ラオウと師リュウケンの名場面   リュウケン「ラオウ 北斗神拳を何に使う」   ラオウ「フ・・知れたこと!おのれのためだ!」   リュウケン「なにっ おのれの!?それでなにをめざす!」   ラオウ「・・・天!!」   リュウケン「そ それは天に立ち権力の座に座るということか!!」   ラオウ「この世に生を受け […]

リュウケンの名言名セリフ②

【先代北斗神拳伝承者リュウケン】   【若かりし頃】 業深き拳よ・・・・   【若かりし頃】 おまえの腕では もはやこれ以上の修行は無用!!   それは天にたち 権力の座に座るということか!!   わたしが養子の約束をしたのは ひとり! ふたりはいらぬ!!   そんなことは神が許さぬぞ!!   【若かりし頃】 はい上がって来い! はい上が […]

リュウケンの名言名セリフ①

【先代北斗神拳伝承者リュウケン】 北斗神拳の先代伝承者。ケンシロウ・ラオウ・トキ・ジャギの義父。ラオウの強大な野望と拳をとめるべく対峙するが老いと病により非業の死を遂げる。 【流派】 北斗神拳 【おもな技の名前】 七星点心 【おもな名言】 なかなか獅子の子とはおらぬものよ 【特徴】 首に大きな数珠をかけ袈裟を着ている   【若かりし頃】 なかなか獅子の子とは おらぬものよ・・   […]