北斗の拳おもしろネタ②

北斗の拳おもしろネタ②
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日常のいろいろな状況・場面を北斗の拳風に語る。

無職・ニートを北斗の拳風に

 

【ラオウ、ジュウザのやる気に驚く】

ラオウ「ジュウザ!貴様、働く気がよみがえったというのか!?あの日・・・すべてを捨てて無職に走ったきさまに!!」

ジュウザ「フッ・・・無職ゆえの気まぐれよ!!」

 

【アミバ、無職を強調する】

もう一度言う!!俺は無職だ!!

 

【サウザー、無職を嘆く】

無職ゆえに人は苦しまねばならぬ!

無職ゆえに人は悲しまねばならぬ!

無職ゆえに・・!無職ゆえに!!

 

【カイオウ、リア充に咆える】

学歴・職歴・資格!このカイオウの

もっとも嫌うものを持つ者たちよ!!

 

【ラオウ、哀しみの咆哮】

我が将来に 一片の希望なし!!

 

【ケンシロウ、無職を叱る】

これからはまともに働いて食うんだな

それだけの筋力は残してある

 

【カイオウ、来世でも無職を誓う】

今度生まれ変わったら

また無職となって 共に遊ぼうぞ!!

 

【シュウ、無職を励ます】

強く生きよ・・・そこの無職たち・・・・・

 

【シン、無職を喜ぶ】

無職こそが正義・・・

いい時代になったものだ!!

 

【アイン、無職に弱る】

まいったな・・・ 無職なんて・・・

俺の親は許しちゃくれねぇからな・・・

 

【ケンシロウ、無職にキレる】

きさまには無職すら生ぬるい!!

 

【ラオウとケンシロウ、無職決着】

世紀末無職王ラオウ「我が履歴書に一片の職歴なし!!」

無職正統伝承者ケンシロウ「俺にとって、貴方が最大のニートだった・・!」

 

【村長、無職を予感する】

景気乱れるとき 無職現れり!

 

【フォックス、職を失う】

へへ・・職を無くしたあとは

小便がしたくなる!!

 

【ラオウの部下、サウザーに感心する】

しかしうまいことを考えたものですなぁ

反逆する正社員より従順な無職を使うとは・・

 

【アミバ、無職を謳う】

おれは変わらん!ただ時代が変わったのだ!!

時代が社員より無職を必要としているだけのことだ!

クックック・・ケンシロウ 無職はいいぞぉ!!

 

【無職の両雄、争う】

ヤツは今まで122面接し、そのうち105社は2分以内に断られた!!

そしてヤツは155面接し、そのすべてを3分以内に断られている!!

いずれも内定を許されて恥じぬ無職よ!!

 

【ジュウザ、無職の真髄を猛る】

無職のジュウザ「無職の真髄は背水の陣!ナマポがあればそこに油断や甘えが生じる!!」

 

【ただのニートのひとり、吠ゆる】

フ・・オレにまだ面接など許されておらぬ!!オレはただのニートのひとり!!

だが貴様は知らぬ!!その一人のニートすら、数百の無気力を築きようやくニートと呼ばれることを!!

 

【無職転生とは】

無職より転じて生保(ナマポ)を得る無職究極奥義