ラオウの名言名セリフ⑮

ラオウの名言名セリフ⑮
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世紀末覇者ラオウ

 

その心 その拳ともに

鬼神にもどったか!!

鬼の心を封印していた五車の星・山のフドウ。今、最後の将のためにその鬼の血の封印を解く

 

泣きたくば泣くがよい・・

もう責めはせぬ

死の病に冒されながら、なおも自分を思い慕っていたトキ。その流す涙を止める理由はもうなかった

 

見切った!!

トキとの行き詰る間合い戦。トキの渾身の一撃を捉えた瞬間のセリフ

 

再び天へ!!

ケンシロウとサウザーの戦いを見届けたラオウとトキ。去ろうとしたときに、「どこへ?」とトキに聞かれ応えたセリフ

 

うぬはおのれの命を

腕一本と引き換えにする気か!!

敵わぬと悟ったジュウザは、自らの命と引き替えにラオウの腕を破壊しようとする

 

すでに病が・・

おまえの命を奪っていた!!

実の兄弟であるラオウとトキの宿命の戦いについに終止符が打たれる

 

フ・・・強くなったな・・・・・・

ケンシロウとの初戦。トキが間に入り、相打ちの形で終わる。お互い致命の一突きを入れる手前の状態で言ったセリフ

 

お・・・おれの体に傷を!!

ケンシロウとの初戦。完全に舐めてかかっていたところ、思わずひと傷つけられる

 

狂者といわれてもかまわぬ!!

俺にはユリアの命が必要なのだ!!

北斗神拳究極奥義無想転生を得るには、悲しき心が必要だと悟ったラオウ。悲しみを知るためユリアを手にかけようとする

 

貴様に心と拳の力がよみがえった今

俺も馬から降りねばなるまい!!

世を捨てたはずのジュウザに闘争本能が蘇った。才気あふれる拳技を相手に手加減はできない